gategory自分こそ鍵

2010/10/15 17:06
セールスマインド

auther: Ken Taniguchi

私は主にセールスの現場で日々楽しんでいますが、

実績をあげる事の出来る人の特徴を3つあげる事ができます。

 

基本的に親切で奉仕の気持ちがある事が前提で、

 1.エフィカシー(自分の能力に対する自己評価)が高い

 2.セールスをWant toでやっている

 3.対応が迅速なこと

 

これが私の経験上、セールスで実績をあげるコツです。

参考にしてください。

 

セールスの皆さん。セールスマインドを変えて不景気をぶっ飛ばそう!

 

2010/09/19 20:18
ゴール設定

auther: Ken Taniguchi

自分の理想を叶えるには、より高いゴール設定が最も重要です。

 

私もTPIEに出会うまでは、ゴール設定の重要性こそ知っていましたが、

「ゴールはより高く、夢も大きければ大きいほど良い。」

とは、考えていませんでしたので、

現実的で実現可能と思えるゴールを設定していました。

 

しかし、その一般的な考えに問題があると知ることが出来たことは、

私にとって、最高のラッキーでした。

 

なぜ、ゴールは高く、夢は大きければ大きいほど良いのかを、

TPIEでは論理的かつ科学的に学ぶことが出来ます。

 

私にとって「目からウロコ」でした。

そして、現在大きなゴールに向けて、

日々ワクワクしながら歩んでいます。

 

今日も一歩ゴールに向けて前進です。

2010/08/09 20:19
セルフコーチング

auther: Ken Taniguchi

TPIEプログラムは、セルフコーチングまたはセルフマネージメントで、

自分自身に変革を起こす、

自己変革プログラムです。

 

今日感じた、自己変革は絶対タフになっている。

今日もハードな割に疲れを感じていない。

毎日に”have to”がないと、

ハイパフォーマンスが出せると、特に実感している、

今日この頃です。

2010/07/25 12:47
STOP!倒産

auther: Ken Taniguchi

帝国データバンクの調べによると、

今年に入ってからの倒産件数が5989件で、前年同期比で14.7%減少しているらしいですが、

それにしてもすごい数。

 

中小企業の社長は、営業から資金繰り、企画から人材教育まで、

ひとり何役もこなさないといけないから、大変です。

 

私も中小企業の社長の一人ですので、よくわかります。

しかし、私にとって、何役もこなす日常があるからこそ、

幅広い経験と人脈が形成でき、それが楽しみでもあります。

 

私がTPIEの講師として活動している目的は、自己成長以外にもいろいろありますが、

そのうちの一つはTPIEで

 

 「STOP倒産! STOP自殺!!」

 

に貢献したいという事が一番。

特に中小企業は、社長が変われば、組織もすぐに変わります。

業績UPは社長次第!

社長がイキイキ、ワクワクの日常なら、社員もイキイキ、ワクワクできる。

 

日本経済の再生はそこにあると思います。

2010/07/19 11:04
ワイパーの話

auther: Ken Taniguchi

先日、知人から斉藤ひとりさんのCDをいただきました。

その中に、「ワイパーの話」という話があります。

この話はとても面白い話で、

TPIEのユニット4の「人は過去に生きている」という話と同じような内容ですが、非常に理解しやすい。

 「過去からの記憶でフロントガラスが汚れてて前が見えないので、

  ワイパーで過去の記憶をきれいにする。

  そのワイパーの役目をするのがポジティブな言葉で。」

との事でした。

TPIEでもセルフトークの重要性をお伝えしていますので、

斉藤ひとりさんの言うように、私もワイパー全開で視界をクリアにしたいと思います。

2010/07/17 18:54
「生」と「死」の取り扱い説明書

auther: Ken Taniguchi

TPIIジャパンの苫米地代表の最近の著書で、

タイトルも表紙の色もエキサイティングな本です。

私的には、とても内容もわかりやすく、お気に入りの一冊です。

特にお釈迦さんの「歩くために歩く」という話は納得で、

人生で豊かに生きる大切な考え方だと感じました。

ぜひ、読んでみてください。

 

「生」と「死」の取り扱い説明書

2010/07/13 23:19
ドリームキラー

auther: Ken Taniguchi

苫米地先生の著書で、

他人の夢を壊す人、ついつい他人の足を引っ張る人「ドリームキラー」の話がよく書かれています。

TPIEでもドリームキラーについてのユニットがあります。

 

私は、映画好きで、いろいろな作品をたくさん観てきました。

つい最近、TSUTAYAでヱヴァンゲリヲン新劇場版と、いまを生きるを借りて観ました。

親がその子を想うあまり、ドリームキラーになってしまうことが一番多いと思いますが、

この両方の映画も親の影響力というものを考えさせられる作品です。

 

私も、ドリームキラーになっているのか?

3児の父親として、気を付けていきたいものです。

2010/07/07 20:03
七夕

auther: Ken Taniguchi

TPIEを世界中のたくさんの方が知り、

自分の人生の目的、本当の幸せに気づき、

より豊かな人生へ導く人々が、

日本をはじめ、世界中に増えますように

2010/06/06 21:03
情動記憶

auther: Ken Taniguchi

私たちは情動記憶(感情を伴う記憶)でつくられている。

私にもトラウマ的なものも多々あり、情動記憶からくるコンプレックスに酷く悩まされていた。

TPIEのユニット3で学ぶが、

このユニットを知ることで、情動記憶に潰されている自分の無限の可能性を、

沢山の人が取り戻すことが出来るだろう。

 

私も、このユニットで救われた。

2010/05/11 19:34
夢を持つことのギャップ

auther: Ken Taniguchi

夢を持つと、現状が不満に感じることがある。

夢に対する想いを寄せれば寄せるほど、

イメージが鮮明になればなるほど、

理想と現実のギャップを感じて、より辛くなる。自分が小さく感じてしまう。

 

私もこんな思いで苦しんだことがある。何度も自分自身が嫌になった。

この不満という、内なるエネルギーを利用する方法があるとは気づかずに・・・

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